よくある皮膚の病気や症状についてご紹介します

皮膚に関する豆知識やケアの方法など役立つ情報が満載ですのでぜひ参考にしていただけれ
ばと思います。

治療(とびひ)

2010年07月22日

治療 ジュクジュクした部位は、主として抗生剤の入った軟膏をぬってガーゼで保護します。 症状によっては、飲み薬も併用します。薬を使い始めてすぐに症状がよくなるケースが多いですが、少しよくなったからといって自己判断で薬をやめ […]

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生活上の注意点(とびひ )

2010年07月22日

生活上の注意点 入浴やプールは発疹がしっかり治るまでひかえましょう。 患部が乾くまでは、おふろの代わりにシャワーで洗い流すようにしましょう。タオルや下着などは、他の人と共用しないようにしましょう。 とびひの範囲が広範囲の […]

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はなまる5月号掲載:とびひに関するクリニックの記事が掲載されました。

2010年07月22日

とびひは、放っておくと全身に発疹が広がり治りが悪くなります。 ですから、少しでもとびひの症状が疑われたら、当クリニック(専門医)を早めに受診し治療をうけるようにしましょう。 2011年のプラネッツ4月14日号に、当クリ […]

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とびひについて1

2010年06月03日

とびひは、主に5月頃から夏にかけて、皮膚の抵抗力が弱い子供(特に乳幼児)に多く見られる皮膚の病気です。 虫さされ、あせもや湿疹などをかきこわした傷口やすり傷などがあると、黄色ブドウ球菌や連鎖球菌などの細菌が皮膚の表面で繁 […]

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とびひについて2

2010年06月03日

とびひがしっかり治るまでは、プールやおふろに入らないようにしましょう。 とびひの患部は、石鹸をよく泡立てて、泡で洗うようにやさしく洗浄するとよいでしょう。シャワー浴後、タオルでやさしく水分をふき取ってから、ぬり薬を外用し […]

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とびひは細菌培養検査をうけて早めに治しましょう!-1

2010年04月22日

2011年のプラネッツ4月14日号に、「夏に向けて知っておきたい子供の皮ふ病」に関する記事が掲載されました! とびひは、5月頃から夏にかけて、子供に多く見られる皮ふの病気です。 虫刺され、あせもや湿疹などをかきこわした […]

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とびひは細菌培養検査をうけて早めに治しましょう!-2

2010年04月22日

通常症状は5日前後で軽快しますが、1週間以上症状が続く場合は、治りが悪い原因を究明する必要があります。 一般的に、とびひが治りが悪い原因としては、①MRSAという強い菌が治癒を遅らせている②もともとアトピーがあり、皮ふを […]

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とびひは細菌培養検査をうけて早めに治しましょう!-3

2010年04月22日

とびひは、夏によくみられる子供の感染症です。 とびひを治すには、適切なぬり薬と飲み薬、正しいスキンケアが大切です。とびひがしっかり治るまでは、プールやおふろに入らないようにしましょう。 患部は、石鹸をよく泡立てて、泡で洗 […]

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