よくある皮膚の病気や症状についてご紹介します

皮膚に関する豆知識やケアの方法など役立つ情報が満載ですのでぜひ参考にしていただけれ
ばと思います。

あせもは早めに治しましょう!-1

2010年08月05日

asemo.jpgあせもは、高温多湿の6月から9月にかけて多くみられます。

子供(特に乳幼児)は、体表面積が大人よりも狭いため、汗の腺の密度が大人より高くなり、そのためあせもが大人よりできやすくなります。あせもは放置すると、かゆみのためにかいてしまい、湿疹やとびひになってしまいます。

ですから、あせもができたらなるべく早めに治すことが大切です。

あせもには、紅色汗疹(赤色のあせも)と水晶様汗疹(白色のあせも)の2種類があります。ここでは、一般的によくみられる紅色汗疹について詳しく説明します。

  • 患者様の声
  • Q&A
  • よくある症状
ご予約はお電話またはご来院ください。2週間前よりご予約できます。まひろ皮ふ科クリニック 0532-31-1722 アクセスはこちら
初めての方へ

診療内容

  • 皮膚科一般
  • 小児皮膚科
  • AGA・円形脱毛症など
  • よくある皮膚病
  • 男性型脱毛症(AGA)
  • ナローバンドUVB
  • ほくろ

インフォメーション

  • 患者様の声
  • Q&A

院の紹介

  • 診療時間
  • アクセス
  • クリニック紹介
  • メディア紹介・あいさつ
  • よくある皮膚病
  • 敏感肌の方におすすめ
  • リンク集はこちらから

Calendar

  • まひろ皮ふ科クリニック
  • 0532-31-1722
  • 愛知県豊橋市吉川町158-3
  • まひろ皮ふ科クリニック

このページのトップへ